Adobe ワープスタビライザー(手ブレ補正)を高速化する方法

って、無いのだろうか?

1分ぐらいの動画に対して、ワープスタビライザーを実行すると30分程度解析が

実行されてなかなか終わらない。幸いなのは進行状況がパーセントで表示されるので

気長にまてばいいだけなのかもしれないが。

どうしても高速化を試してみようと設定項目を確認しても分からない。

WEB上に情報もなく、CPU、グラフィックボード、SSDを最高スペックにしたら

高速化できるのかもしれないが、現実にはそんなに簡単にはできない。

長時間の動画全体で実行するのではなく、手ブレ補正をしたいシーン毎に

小さく分割し実行して対応するしかないのかもしれません。

プラグイン(Mercalli V2 PRO(メルカリ)など)である手ブレ補正は、高速に実行されるんですが、出来上がりに

結構違いがあるんでしょうかね。

今度比較してみたいと思います。